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2005年8月28日(日)PM3:00、「破壊王」として人気を集めたプロレスラー、橋本真也さんの市民お別れ会が、故郷の岐阜県土岐市のセラトピア土岐の1F大ホールで行われました。

橋本真也さんは、2005年7月11日午前、脳幹出血で急逝され、横浜市内において葬儀告別式が行われています。 岐阜県土岐市の出身で、父親がわりでもある柔道の師匠など近しい人も多く、土岐市柔道協会主催でお別れ会をすることになりました。
当社では、ステージ(祭壇)、メイン看板、案内看板、音響設備、照明効果、を担当します。

メイン看板:7200×900、メインパネル:1800×2700。すべて当社の大型カラーインクジェットで出力したものをパネルにしてあります。大型のカラーパネルが必要な方は、お問い合わせください。1枚から製作可能です。ありしころの橋本真也さんのいろいろな表情のパネルが飾られ、花が添えられるとステージがグッと引き立ってきます。

ステージ完成

玄関、エントランスの誘導看板も設置完了。サイズは、900×1800。こちらも、大型カラーインクジェットにて出力。 右は受付の様子。

「破壊王」橋本真也 市民お別れ会が始まりました。照明が消え、リングアナウンスで橋本さんの遺影の入場から始まりました。
主催者土岐市柔道協会会長の開会の言葉があり、故人を偲んで、黙祷が捧げられました。このとき、ゴングが10カウント打たれました。

照明効果も当社で行います。音響設備も完備していますので、おまかせください。

来賓の挨拶があり、土岐市長よりスポーツ栄誉賞が授与されました。その後、故人の父親がわりの土岐市柔道協会理事長のお別れとお礼の言葉があり、来賓、主催者、関係者、一般の順で献花が行われました。故人のご冥福をお祈りします。
この様子が、翌日の中日新聞の岐阜県版に掲載されていました。
当社では、各種式典、セレモニーなど承ります。詳しくは、お問い合わせください。
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